てぃーだブログ › 迷子のかもめ

食べる「ほおずき」

2011年12月21日

生徒さんから食べる「ほおずき」をいただきました。これは珍しい!
さっそく、食べてみました。

全然すっぱくなくて、ほのかに甘くて、ちょっと熟すのがちょっと遅れたミニトマトって感じでした(^^)。
  

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六本木ヒルズのイルミネーション

2011年12月14日

毎週月曜日はサルサカリベ通いをしていますが、12/5(月)はちょっと早めに六本木へ着いてしまったので、さっそく六本木ヒルズのイルミネーションを見てきました。

さすがに真っ赤な洒落たクリスマスツリーでしたね。今年は赤いイルミネーションがはやりだとかテレビでも言ってました。


近くでみると、ツリーは真っ赤な花びらからできているのがわかりますか?


ちょうど東京タワーが見える一画もあって、皆さん、デジカメで写してました。


ヒルズの建物の中のイルミネーションに誘われ、ついつい足を踏み入れてしまうわたし(^^)。


ちょっとヨーロッパのクリスマスマーケットを思い出して、懐かしく眺めてきました。




やっぱりここは六本木。午後7時だというのに、若い人たちでにぎやかでした(^^)。
  

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ウズベキスタンの画像紹介

2011年12月06日

来年の1月から出かけるニュージーランド旅行で、計画を立てる段階から最終プラン作りまで何かな何まですっかりお世話になったウェブトラベルの渋谷さん(女性)が、ウズベキスタンを訪問されました。
その折の珍しい画像をいただいていましたので、渋谷さんの了解を得て、こちらで紹介させていただくことにしました。

では、渋谷さんのコメントです。

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ウズベキスタンで撮影した写真を添付します。
想像していたよりもずっと素敵な国でした。モスクや神学校は建物全体が宝石のようでした。




食べ物も日本人の口に合うし、旧ソ連というよりも、中央アジアの一国であることを実感しました。
手芸品・工芸品の質も高いです。


ウズベキスタンにとって、日本はドイツ、フランスについで、3番目に観光客の多い国。どこに行っても日本語のガイドブックがあり、驚きました。確かに現地では多くの日本人観光客に出会いました。

イスラム文化圏は、異国情緒たっぷり。お勧めです。


                                                ウェブトラベル 渋谷さん
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いかがでしたか?
中央アジア・ウズベキスタン、中々旅行される方は少ない国だと思います。
渋谷さんがブログを作成されました折には、また皆さんにもブログのアドレスを紹介しますので、ご覧になってくださいね>all  

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毎週、六本木でサルサタイム

2011年11月30日

nao&masa先生のレッスンを始めて、もう1年以上。
ただ、六本木のダンススタジオpepe1で習っていたのはon1(オンワン)。スタジオのレッスンがクローズしてしまったため、11月から、六本木のクラブ「サルサ カリベ」でnao&masa先生からon2(オンツー)のサルサを習い始めました。

on1とon2では、ステップが全然違っていて、今でも時々、混乱します。
一体いつになったら、思いのままに踊れるのかしらと思うと、ちょっと悲しくなりますが、でも、少しずつ成長しているのも確か。「続けることが大切」なんですよね。

ふ、それにしても一体いつ、nabeさんは、サルサに目覚めてくれるのかしら。
一緒に踊りたいのはnabeさんだけ。それも海外のパブで、楽しく踊りたいんですよねぇ。

ところで、毎週、六本木交差点を曲がると、目の前に東京タワーが現れます。見慣れているはずなのに、いつも新鮮な気持ちで眺めています。すっかり「スカイツリー」にお株を取られた感じの東京タワー。でも、わたしたちの年代にとっては、やっぱり「東京タワー」は「東京タワー」なんですよねぇ(^^)(何言ってんだか(^0^))。


こちらは六本木のクラブ「サルサ カリベ」の店内です。
レッスンが終わると、乾いた喉に「コロナ」を流し込んで、慌てて、帰宅しています。
  

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鍔山先生お薦めの中華料理店「福源居(フーゲンキョ)」

2011年11月06日

入院中の樋さんをお見舞いに行った折、退院して元気になったら、ぜひ鍔山先生が教えてくれた南口の中華料理のお店「福源居(フーゲンキョ)」で「快気祝い」をしましょう、と約束。そこでさっそく昨日、nabeさんと下見へ行ってきました。


わたしたちお気に入りの北口の中華料理店「祥龍房(ショウリュウボウ)」とどっちがおいしいかなぁと言うと、nabeさんは祥龍房を推し、わたしは食べてから決めようと思いつつ、通された奥のテーブルに座りました。

昼食がイタリア料理だったnabeさんは「重いのは食べられないなぁ」ということで、点心コース2人前(一人1800円)をオーダー。店内はこじまんりとしていて、会社帰りの会社員仲間や、若いカップルや熟年カップルがいて、サークル仲間のような6人のグループが後からわたしたちの隣の8人ほど座れるテーブルに座りました。

グループの場合は、奥のテーブル席がよいかもしれません。結構、ゆったりとしていて、長居するにはぴったり(^^)。それに、祥龍房は、若いお客さんが多いので、ちょっと話し声でうるさく、何より古いお店なので、断然開店したばかりのこちらのお店のほうがきれいです。

nabeさんは生ビール(400円)、わたしは鍔山先生お薦めの紹興酒老酒8年もの500ml(1500円)をオーダー。燗の老酒が登場。容器がとってもかわいい!


こちらは前菜の「千切りキュウリとクラゲ」。二人前なのにボリュームいっぱい。


「手作り水餃子」でまず身体が温まります。


焼き具合もみごとで、大きな海老が丸ごと入った「特製大海老焼き餃子」はお薦め!(^0^)


盛り付けも楽しい「にら饅頭」


点心コースは少量というイメージだったのに、一人1800円でこのボリュームはすごいかも、と思い始めたところで、小籠包が登場(^_^)。ほおばると、じわっと熱~い肉汁が出て美味。


「えびしゅうまい」を食べた頃には、既にお腹はいっぱいに。


ところで一品、撮影もれのお料理がありました(^^;)。「季節の野菜炒め」。緑の野菜がいっぱい入った、中華料理の割には味もきつくなく、上品な味付けでした(だからこんなボリュームのあるお料理も最後まで食べられたのかも)。

デーンとメインの「上海焼きそば」の大皿が登場。


もう満腹というところで、更に「ふかひれスープ」が届きます(^^;)。


最後に、口にほおばると、やけどをしそうなぐらいの熱さの「ごま団子」。外のゴマ風味と、甘みを抑えたアンが美味。


もう、満腹ということで、席を立とうとすると、「デザートがありますよ」の声にまた着席。


さっぱり味の柔らかい杏仁豆腐をいただきました(^=^)。ふぅ~、満腹で歩くのもきつくて、タクシーで帰宅しました(^^;)。


樋さん、早く元気になってくださいね。「福源居」の快気祝い、楽しみに待っています(^^)。
日時など、詳細が決まりましたら、「アイビーネット」でお知らせしますね>all   

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レッグマジック、びっくり事件

2011年11月03日

例のごとく、今もオークションにハマってます。
健康オタクのわたし、またまたダイエットのため、健康器具をオークションで購入。
ただ今、人気の「レッグマジックX」を手に入れました。
足の太ももの内側の筋肉を使うという機械で、毎日5分(10分?)するだけで、ポッコリお腹のダイエットができるんだそうです。

さっそく届いたダンボールをウキウキしながら開けて、びっくり仰天。
なんと、出てくる出てくる新聞紙の塊り。ふ、8000円近くもした商品だもの、せめてプチプチ包装ぐらいしてくれれば、簡単にゴミ処理もできたのに。

新聞紙の塊りをひとつひとつシワをのばし、折りたたんで、重ねます。整理だけで、30分以上もかかってしまいました(;_;)。
すわりっぱなしで、せっせと整理したので、腰は痛くなるし、体中、凝ってしまいました。


やっと新聞紙を片付け終えて、ようやくレッグマジックXに初挑戦。
2回、3回と足を広げたり、せばめたりの順調な滑り出し。でも、5分とは続かず。おまけに、いきなりの運動だったせいか、下りたとたん、膝頭の奥がツったように痛み始めて、慌てます(==;)。

びっこをひきひき、後ろを振り返ると、「レッグマシーンX」の存在感の馬鹿デカかったこと。それは、気のせいだったのか、はたまた、さっそく我が家の邪魔者に見えたからなのか・・・
  

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本格イタリア料理 ラ・バラッカ

2011年10月30日

イタリアナポリ協会お墨付きのマキ窯で作る本格ナポリピッツァを食べることができる「ラ・バラッカ」へ行ってきました。場所は都立大。義姉のお見舞い後、ちょうど病院近くということでこのレストランに決め、母とrinaちゃんとわたしの3人でしばしおいしいお料理を前に、おしゃべりを楽しんできました。

1Fの階段前のイエローの丸いテーブルカバーが目印。階段を母は気をつけながらゆっくりと上ります。


見事なシェードが入り口でお出迎え。こちらは家具を扱っている方からいただいた品だとのことでした。


振り向くと「ラ・バラッカ」自慢のマキ窯が真っ赤な炎をあげて、燃えさかっていました。


コース料理は予約制だったため、前菜、この店自慢の鮮魚、お肉、バスタ、ピザ、デザートと、それぞれメニューを見ながらチョイス。


わたしは赤ワインで、母とrinaちゃんはピーチのジュース。オリーブ入りのパンがちょっと珍しい。


手作りハムやイワシのマリネ、肉などがいっぱい入った前菜アラカルト。


実は食べ始めてから写すのを思い出した白身魚のカルパッチョ(^^;)。


あ、トマトソース味の海鮮パスタも写すのをすっかり忘れていて、画像がありませんでした(^^;)。
ところで、こちらのお店の店員さんって、とっても親切で、通常はアルデンテ(芯を残した湯で加減)で作るパスタも、母のため、普通の茹で方にしてくれました。それでも、歯ごたえがあっておいしくいただきました。

ピッツァはマルゲリータ。生地も、焼き加減も、お見事(^0^)。このお店、実はrinaちゃんが下調べをしていたお店。口コミでも都立大で三番目に人気のお店だったそうです。


鮮魚の焼き魚。外がバリっとしていて、中はしっとり。こちらのお店はこだわりの厳選した食材を使うそうで、この焼き魚も、写し忘れたお肉のマキ窯焼きも、小食の母が(しかも歯医者帰りで歯も調子悪いのに)、もりもりと食べるので驚きました(^^)。


デザートはわたしがパンナコッタ。これ、絶品でした(^0^)。


rinaちゃんと母はチョコレートケーキのアイスクリーム添え。母は最後までしっかり残さず食べました(^^)


「ラ・バラッカ」はお薦めのお店です。食材はなるべく生産者がわかるように産直から取り寄せているとか。だから、マキ窯で焼く鮮魚やお肉もおいしいのかもしれませんね(^^)。  

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今年のお誕生日会はイタリアン

2011年10月22日

同じ10月生まれなので、今年もsaちゃんと一緒に3人で会食してきました。
小田急デパート本館13階にある「イタリアンマキャベリ」へ。

こちらのお店は、イタリアのフィレンツェにある200年の歴史を持つ「リストランテマキャベリ」でイタリア以外の海外唯一のお店。
ちょうどお天気もよかったので、空いていたテラス席へ。日差しはちょっと強かったものの、さわやかな風が心地よく吹いてました。

4,100円のブリフィクスコースをオーダー。nabeさんに任され、nabeさんと自分は重ならないように、前菜、パスタ、メイン料理、デザートをそれぞれ選んで、さっそくビールとマキャベリワインで乾杯。


「生ハムとメロンの前菜」。ちょっと日差しが強すぎて、白いお皿が白とびしてます(^^;)。


こちらは「ブリのカルパッチョ」。白身のあっさり味より、脂が乗っていてこってり味。


次は「海鮮パスタのトマトソース味」。


こちらは「カラスミのパスタ」。実はsaちゃんとわたしは、前菜もパスタも見事重なってました(^^)。


メインはnabeさんにはホタテをオーダー。


わたしは「子羊のなんとか風焼き」(詳細は忘れました(^^;))。


欲張りもののわたしが選んだデザートは「シェフのおまかせデザート」。


saちゃんとnabeさんはなんとも愛らしい盛り付けのパナコッタ。




テラス席もたまにはよいですね。
もちろん会食後、我らお誕生日組はnabeさんにプレゼントを買ってもらうために、デパートの靴屋さんへ。
saちゃんは今はやりという膝上の超ロングなブーツを購入。わたしが履いたら、太ももまで行っちゃいそうなブーツでした\(^o^)丿。  

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◎奥秩父の将門のかくし湯「みやこ旅館」

2011年09月19日

3連休のせいなのか、インターネットで宿探しをしても、秩父の宿はどこも見事に満杯。
やむなくビジネスホテルにしようかと諦めてかけていた時、ようやく1件の宿を発見。こんなに全部の宿が満室なのに、今頃空いている旅館なんて、期待できないなぁと思いつつ、9/17(土)、宿へ向かいました(^^;)。

小鹿野から車のすれ違いもできないような暗~い一本道の山道をくねくねと曲がり(一層、不安いっぱいに)、山の中にようやく現れた「みやこ旅館」。


急な勾配の入り口を下り、駐車場を尋ねに、玄関に一歩入ると、巨大な鹿がぬぅ~っと現れ、どっきり。のっけから、印象の濃い宿となりました(^^;)。玄関先には大きな囲炉裏の間があって、ここでは、巨大な猪と赤ちゃん猪の剥製が闊歩しています(^^;)。


囲炉裏の間の正面にはりっぱな御駕籠。「将門のかくし湯」のみやこ旅館は、客室は11室(収容人数40名)という小規模ながら、建物をはじめ、露天風呂や内風呂など設備は格のある造りで(リニューアルをしたそうです)、これが秩父の宿?とは思えないほどの大当たりの宿でした\(^o^)丿。一泊二食付きで一人14,000円なので、お気に入りの宿、「竹取物語」に比べると、格段と安いですね。


部屋は真新しく、8畳の間が二間も続いていて、優に5、6人は泊まれそうな広さ。ふすまを開けると、秩父の山並みがくっきりと見渡せ、リリリ~ンという鈴虫の声が一斉に耳に飛び込み、旅情をかき立ててくれました(室内の画像は、パンフレットより拝借)。


さっそくnabeさんは赤い欄干を渡って、内湯の展望風呂へ(内湯の画像はパンフより)。


わたしは露天風呂へ。秩父の山々や荒川の渓谷に囲まれ、露天風呂は大理石をふんだんに使ったぜいたくな造り(画像はパンフより)で、誰もいない露天風呂から黒い山々を眺めました。


お風呂から戻ると、既にテーブルにはお膳が並んでいて(部屋食)、まずはのんびりと食前酒で乾杯。


季節料理のお通しや鮎の塩焼き、お造りに大満足しつつ、ビール、日本酒とお酒もすすみます。


メインの猪鍋。ご飯とデザート(メロンなど)。酔ったせいか、撮影するのを忘れたお料理もあります(^^;)。


翌朝、朝の探索で目に飛び込んできたのは見事な庭園。


テーブル一杯に並んだ心のこもった朝食に、nabeさんもわたしもご飯のお代わり(^0^)。


奥秩父荒川の渓谷にかかる爽快な青空と白い雲のもと、旅館を出発。


お昼は小鹿野で合流したnabeさんジュニアとsaちゃんと一緒に、小鹿野のお気に入りのお店「きよたき」で昼食。
うなぎ自慢だけあって、それはそれは美味しい鰻でした。


野菜天ぷらと季節の天ぷらも注文。右画像はちょっと手の込んだお通し。


ところで、今回の秩父の宿探しで、泊まってみたいなと思う宿リストがたくさん見つかりました。さて、次回はどんな宿にめぐり合えるか、早くも楽しみにしているわたしです(^^)。  

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rinaちゃんのオメデタ会食会

2011年08月15日

子宮外妊娠で辛い経験を経て、再度、赤ちゃんを授かったrinaちゃん。ただ今、赤ちゃんは7cmとすくすく育っています。
rinaちゃんのオメデタのお祝いを兼ねて、久しぶりにファミリーの会食会を開きました(わたしが写した集合写真)。


daiちゃんは1歳5ヶ月。手足口病の菌が原因で内耳炎に。でも、食欲旺盛で元気いっぱい。泣きながら、ママを素通り越して、パパに抱きつくくらい、daiちゃんはパパが大好き(^^)。

コロ助はちょっとご機嫌斜めでしたが、気管虚脱のセキも治まり、老体ながらこれまた元気いっぱい。

saちゃんも、nabeさんジュニアも海外旅行に行ったばかりで、旅行話にも花が咲き、ワイン通のnabeさんジュニアが栓をあけてくれた「コルトン・シャルルマーニュ(堀江さんからの品)」の濃厚ながらさわやかな味わいのシャルドネを堪能しつつ、おしゃべりを楽しみました。


今回、ネットで見つけた初挑戦のミートローフが意外にも好評でした。misaちゃんも作りたいとのことで、アイビーネットでさっそく紹介しました(下の画像の一番左のお料理)。真ん中のゴーヤのおひたしは我が家で収穫したゴーヤですよ(^^)。
http://www.ne.jp/asahi/kamome/net/resipi/niku21mitorohu.html


好評なので、角上のお寿司はいつも会食会に登場。あ、ワイングラスでちょうど公さん伝授のピクルスが隠れてる(^^;)。今回も、赤や黄ピーマン、トウモロコシ、ハス、キュウリ、人参、エリンギ、セロリ、小タマネギなど、実だくさんのピクルスができました。


ちなみに、せっかくなのでピクルスのレシピと公さんのピクスル画像を紹介します。
http://www.ne.jp/asahi/kamome/net/resipi/41pikurusu.html


こちらは角上のカニ。生ハムやモッツァレラチーズなども定番のおつまみ。


あ、定番の牛肉の三色サラダやポテトサラダのところに、ピクルスもちらりと写ってますね。


nabeさんジュニアが写してくれた集合写真。
  

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